戴斯特洛伊亞,出自1995年的「ゴジラVSデストロイア」(GODZILLA vs. DESTROYAH),港译《哥斯拉之世纪必杀阵》。
デストロイア(幼体)

東京湾の海底に生息していた太古の微小甲殻類がオキシジェン・
デストロイヤーの影響を受け、更に大気に触れることによって怪獣化した。
口からミクロオキシゲンを吐き、群れで攻撃してくる。
湾岸開発地区でGフォースと死闘を繰り広げた。
身長2メートル、体重350キログラム
デストロイア(集合体)

幼体が進化して合体した姿。幼体に肩の触手と胸のハサミが追加されている。
幼体と同じくミクロオキシゲンを吐き、ゴジラ、ゴジラジュニアを襲った。
基本的には幼体と同じデザインだが、カラーリングがやや異なる。
身長40メートル、体重1.5万トン
デストロイア(飛翔体)

集合体が飛行能力を身につけたもの。湾岸地区でゴジラジュニアを襲った。
集合体と異なり、牙の生えた口が出来ている。
胸部の蕾状の形状は同じである。
全長65メートル、体重1.5万トン
デストロイア(完全体)

飛翔体が更に炎の中で変容した姿。
オキシジェン・デストロイヤー光線を放つゴジラ最大最強の敵となった。
体内核暴走を起こしたゴジラとバトルを繰り広げるが、暴走したゴジラには
もはやオキシジェン・デストロイヤーも脅威ではなかった。
翼を広げた姿はゴジラを凌駕し、瞳の無い不気味な表情は正にゴジラ最後
の敵に相応しい。
全長120メートル、体重8万トン
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本帖最后由 tigawjw 于 2007-7-31 08:16 AM 编辑 ]